リバーガイド募集中
自然の恵の中で生活してみませんか?
かわのこラフティングでは2026年グリーンシーズンのリバーガイドを募集します。北海道南富良野の自然豊かな環境で生活しながらアウトドアでの仕事になります。

自然の楽しさ、魅力、大切さを伝える事ができる仕事
リバーガイドの仕事は大型のゴムのボートにゲスト(お客様)を乗せて川を下るアクティビティのガイドです。川下りの楽しさ共有し、自然の魅力や大切さを多くの方々に伝える事ができる数少ない職業です。
仕事の内容
かわのこリバーガイドはホワイトウォーターでのラフティングやカームウォーターでのオーリング 、その他にツアーの写真撮影や送迎のドライバーなどです。

ホワイウォーターでの
ラフティングガイド

カームウォーターでの
オリーングガイド

ツアーの受付やカメラマン
送迎のドライバーなど
かわのこラフティングとは
2011年に「かわのこラフテイング」はオープンしました。2025年に14周年を迎えています。在籍するリバーガイドは代表の福田を含めて6名と撮影スタッフ2名体制で春から秋まで川下りのガイドツアーを行っております。近郊には星野リゾート・トマムや富良野などの観光地があり年間を通して多くの方々がツアーに参加しています。
2022年には日本で初めてのオーリングによる川下りツアーを開始し、新しい川下りビジネスの開拓も行っています。

リバーガイドの可能性
コロナ前より売上がUP
拡大するアウトドア業界
コロナウィルスにより一時は売上が低迷しましたが、アウトドアでの活動は感染のリスクが少ないとされ翌年には業績が回復、2025年度はコロナ前よりも売上増となっており、この先も業績の好調が見込まれる業種です。
サスティナブルに生きる
時代に合った持続可能な業種
リバーガイドの仕事は自然環境を生かして生業としています。当然ながら環境を守り継続的な事業にしていかなくてはなりません。必要最低限車も使用しますが、川下りは自然の力を利用しているのでエコツーリズムになっており、参加されるお客さんに自然の魅力や保全を伝えることも仕事の中で重要なミッションのひとつになります。
カントリーライフの知られざる利益
田舎での生活
「かわのこ」の周辺は95%以上森林に覆われています。人口密度は日本有数の低密度で北海道189位中で182位です。エジシカ、ヒグマなどの野生動物の生息地に人間が暮らしているような場所です。また、都会にはない低ランニングコストでの生活費も魅力の一つです。
一般的な価値観からの脱却
人生を楽に生きる
ストレス過多の現代社会、多くの人はうまく対応して社会生活を送れますが、そうでない人も存在します。リバーガイドという職種は一般的な社会の価値観から良い意味で外れた存在です。ゲストの生命を預かる責任感は必要ですが、パワハラやブラックな時間外労働、ノルマから解放された職場です。
いずれば自分の仕事で生計をたてる
将来は独立を目指す
かわのこに所属するガイドは全員、ガイドの仕事以外に自分の仕事を持って独立しています。まだまだいろいろな可能性を秘めているこの土地、この業界です。自分の未来のパーツを自分でゆっくり作り出していきましょう。


